平成29年12月1日 飯塚セントラルホールは「飯塚セントラル劇場」へ

飯塚セントラル【歴史年表】

昭和31年(1956年)飯塚日活としてオープン ※石原裕次郎や浅丘ルリ子など錚々たるメンバーが来館
昭和54年(1979年)飯塚シネマセントラルに名称変更 ※スクリーンが3つになり翌年には更に1つ増える
昭和56年(1981年)飯塚東映オープン ※セントラルビル1Fに東映の直営館としてオープン
平成20年(2008年)半世紀以上の運営後閉館
平成21年(2009年)NPO法人「もっといいづか」が、飯塚シネマセントラルを再オープン
平成22年(2010年)飯塚シネマセントラル第一スクリーンが「飯塚セントラル文化ホール」としてオープン
平成26年(2014年)株式会社「Clap」が、飯塚セントラル文化ホールを「飯塚セントラルホール」として事業継承
平成27年(2015年)飯塚シネマセントラル閉館
平成29年(2017年)11月26日 飯塚セントラルホール ラストステージ
平成29年(2017年)12月1日  飯塚セントラルホールが「飯塚セントラル劇場」としてオープン